ヘッダをスキップ  HITACHI : グループ事業トピック    Japan Site

サイト名日立評論日立トップページへ


ここからグローバル・ナビゲーション |  ホーム  |  日立評論とは  |  キーワード検索  |   バックナンバー  |グローバル・ナビゲーションここまで

    会員登録・修正    お問い合わせ
検索 by Google

 > 詳細な検索


ここからブレッド・クラム ホーム > バックナンバー > 2005年 > 7月号 > 継続的なビジネス発展へのアプローチブレッド・クラムここまで

ページタイトル

継続的なビジネス発展へのアプローチ
― Harmonious Computingにおける「ビジネスとITの融合」 ―

An Approach for Continuous Business Evolution: Fusion of Business and IT in Harmonious Computing
秋沢 充・樋野匡利・澤村 巧・坂川浩二郎


ここから本文
 
概要図
 
注:略語説明
BPM(Business Process Management),BAM(Business Activity Monitoring),TCO(Total Cost of Ownership),SOA(Service Oriented Architecture)
 
 
継続的ビジネス発展ソリューションの全体像
 ビジネスとITの融合を図り,ビジネスの変化に即応できるシステムを実現する。
 

 
 企業の継続的な発展のためには,顧客のビジネスを支える情報システム自体が,環境の変化に即応することが必要である。
 そのため,日立製作所は,Harmonious Computingによるビジネス連携基盤の拡充を図っている。これは,業務システムの構築期間を短縮するだけでなく,ビジネス戦略の変化やアウトソーシング拡大などに伴う業務フローの変化に合わせて,システムの構成や機能を速やかに変更できるようにするものである。これによって「ビジネスとITの融合」を実現し,顧客の継続的なビジネス発展を支援することでuVALUEを具現化するものである。日立製作所は,このソリューションを具体化するため,その要素となるサービスメニューとSOA基盤ミドルウェアを順次提供していく。
 
 
新規ウィンドウを開く 論文の全文を閲覧できます。(PDF: 229kbyte)
 
本論文に関するお問い合わせ
 
 
アドビ・リーダーのダウンロード PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)のAdobe(R) Reader(R)が必要です。
 
 
今月号のトップへ 前のページへ
次のページへ
 
本文ここまで









ページトップへ

 
ここからフッタ  | サイトの利用条件 | 個人情報保護に関して | 日立評論における個人情報の取り扱いについて |フッタここまで

© Hitachi, Ltd. 1994, 2005. All rights reserved.