ヘッダをスキップ  HITACHI : 広告、展示、グループ紹介    Japan Site

サイト名日立評論日立トップページへ


ここからグローバル・ナビゲーション |  ホーム  |  日立評論とは  |  キーワード検索  |   バックナンバー  |グローバル・ナビゲーションここまで

    会員登録・修正    お問い合わせ
検索 by Google

 > 詳細な検索


ここからブレッド・クラム ホーム > バックナンバー > 2007年 > 10月号 > 放送と通信が融合・連携する時代の宅内ネットワーク連携 ブレッド・クラムここまで

ページタイトル

放送と通信が融合・連携する時代の宅内ネットワーク連携

Home Network System for Digital Convergence
西田正巳・平松仁昌・上田理理・金子一久


ここから本文
 
概要図
 
注:略語説明ほか
iVDR(Information Versatile Disk for Removable Usage)
* iVDRは,iVDR技術規格に準拠することを表す商標である。
 
 
「放送と通信が融合・連携する時代」の宅内サービス
 日立グループは,放送によるHDコンテンツ受信だけではなく,通信による高品質コンテンツ配信を行うための配信システムと連携して,宅内機器からモバイル機器にわたるユーザーフレンドリーな機能開発を進めている。
 

 
 近年,衛星放送から地上波にわたる放送のデジタル化,通信の高速ブロードバンド化,モバイル機器の高機能化が進み,宅外からの高品質コンテンツ配信や宅内でのコンテンツ相互利用が実用化されようとしている。さらに,今後は宅内外を問わずそれらの融合・連携による映像配信など,各種サービスが増加すると思われる。しかし,それらのサービスを享受するためには宅内外でおのおののサービスに対応した機器が必要となる。日立グループは,それら機器の利用環境にとらわれず簡単・便利に利用できるよう,センターシステムから宅内機器やモバイル機器にわたって関連技術の先行開発を進めている。
 
 
新規ウィンドウを開く

論文の全文を閲覧できます。(PDF: 337kbyte)

 
本論文に関するお問い合わせ
 
 
アドビ・リーダーのダウンロード PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)のAdobe(R) Reader(R)が必要です。
 
 
今月号のトップへ 前のページへ
次のページへ
 
本文ここまで







関連リンク

放送と通信の融合・連携がもたらす新たなサービス,ソリューションに向けた取り組み
サービス事業者向けのソリューション技術




ページトップへ

 
ここからフッタ  | サイトの利用条件 | 個人情報保護に関して | 日立評論における個人情報の取り扱いについて |フッタここまで

© Hitachi, Ltd. 1994, 2007. All rights reserved.