ヘッダをスキップ  HITACHI : 広告、展示、グループ紹介    Japan Site

サイト名日立評論日立トップページへ


ここからグローバル・ナビゲーション |  ホーム  |  日立評論とは  |  キーワード検索  |   バックナンバー  |グローバル・ナビゲーションここまで

    会員登録・修正    お問い合わせ
検索 by Google

 > 詳細な検索


ここからブレッド・クラム ホーム > バックナンバー > 2008年 > 5月号 > 電線材料における環境対応技術およびリサイクル技術 ブレッド・クラムここまで

ページタイトル

電線材料における環境対応技術およびリサイクル技術

Eco Materials and Recycling Technology in Hitachi Cable
竹谷 則明・坂東 良則・中川 哲郎・逸見 武男・村上 順二


ここから本文
 
概要図
 
注:略語説明
RoHS(Restriction of the Use of the Certain Hazardous Substances in Electrical and Electronic Equipment),FFC(Flexible Flat Cable)
 
 
日立電線グループの環境適応材料およびリサイクル技術
 環境に配慮した高効率の各種製品を生産し,持続可能な社会の実現に向けて,金属材料をはじめ各種樹脂のリサイクルにも力を注いでいる。
 

 
 日立電線グループは,早くから環境問題を経営の重要課題の一つとして位置づけ,事業活動全般において環境保全を積極的に推進していくことを定め,環境保護活動に取り組んでいる。同時に,環境に配慮した製品開発に力を入れており,電力・機器内部配線用の環境配慮型電線を,また,空調設備用の分野では,熱効率を大幅に向上させたサーモフィンチューブをそれぞれ開発している。さらに,主要材料である銅などの金属材料をはじめ,被覆材のプラスチック材料のリサイクル化を進め,持続可能な社会の実現に向けた事業を推進している。
 
 
新規ウィンドウを開く 論文の全文を閲覧できます。(PDF: 682kbyte)
 
本論文に関するお問い合わせ
 
 
アドビ・リーダーのダウンロード PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)のAdobe(R) Reader(R)が必要です。
 
 
今月号のトップへ 前のページへ
次のページへ
 
本文ここまで







関連リンク

日立電線株式会社
2007日立電線CSR報告書




ページトップへ

 
ここからフッタ  | サイトの利用条件 | 個人情報保護に関して | 日立評論における個人情報の取り扱いについて |フッタここまで

© Hitachi, Ltd. 1994, 2008. All rights reserved.